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yoonjungman

Author:yoonjungman
初めまして、ユン ジョンマンと申します

1954年4月生まれの韓国人(男性)です

仕事は、生薬で難病を研究するKIPPOサイエンスを創業しました。

趣味は、自動車の洗車、ゴルフ、音楽鑑賞、読書で何の面白みもないです。

お酒は大好きで、月間ビールを30リットル。焼酎大瓶20本くらいでしょうか。+赤ワインが好きです。

僕が引っ越す時、酒屋さんが悲しい顔をしてました。理由は売上げ減? 友情? どちらでしょうか?たぶん両方でしょう。^^;

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先日三崎で房総産 ほうぼう が売っていましたが、荷物が増えるのも
気になって断念しました。

昨日、近所のスーパーで680円で売ってまして、早速3枚に下ろしてもらって
刺身、アラは味噌汁に。
刺身は上品な白身で、プリプリした食感でヒラメより美味い!

そして、味噌汁は漁師風にねぎ1本、大根、豆腐、岩塩でシンプルに
仕上げに味噌少々。
あまり入れるとホウボウの風味が損なわれます。

味噌汁が圧巻で、どんぶり2杯食しました。
抑制が効かなくなるほど美味ですよ。

マグロだけが刺身ではないですね。

千葉の漁師さんが羨ましい。

東京湾では今が旬とか?
是非、見かけたら試して下さい。

資料は勝手に拝借です。ホウボウで検索して下さい。
http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/Houbou.htm
DATE: CATEGORY:未分類

京都で糖尿病に関する講演会があります。
このNPOは京都大学再生医科学研究所の井上教授が立ち上げたものです。
井上先生の経歴です。
http://inouedc.net/c1/c01.html

演者、京大の角先生は中々の人物です。
井上先生共々外科医でありながら、まるで失業する様な行いをしています。
僕も心から尊敬しております。
さすが、京都大学の医師はお金に関心が薄いので安心です。^^;

お近くの方は無料ですので是非ご出席下さい。

ちなみに膵臓を触らせたら井上先生が日本一。外科手術は西日本一と
お聞きしております。

去年の講演会で、慶応の脳神経外科の教授が、胎児の細胞は分裂能力
が高いので、是非、ご両親の献身など法的に整備されれば、脳神経系の病
は解決できるとおっしゃってました。
僕も署名運動など協力をお約束しました。
これが実現されれば失明した僕の友人の眼も光が戻ります。

こんなわくわくする情報が得られるかもしれません。

ちなみに膵臓は再生しやすい臓器です。
1型は細胞移植ですね。

以下転送します。


第22回NPO再生医療推進センター講演会>>
日時 平成20年3月29日(土) 午後2時30分〜午後4時30分>

場所 メルパルク京都(元ぱるるプラザ京都)
(京都駅北東角 Tel(075−352−7444)

総合司会 日裏彰人(再生医療推進センター理事)
(1) 午後2時30分〜午後2時55分>

井上一知(再生医療推進センター理事長)“再生医療とは”
休憩(午後2時55分〜午後3時)
(2)午後3時〜午後4時20分

特別講演   
司会 萩原明於
(京都府立医科大学消化器外科助教授、再生医療推進センター理事)

演者 角昭一郎
(京都大学再生医科学研究所準教授;再生医療推進センター理事)
“糖尿病の夢の治療とは;再生医療への期待”

NPO法人再生医療推進センター事務局  
〒600−8009 京都市下京区四条烏丸西入る北側 函谷鉾ビル5階
井上クリニック糖尿病センター内(TEl;075−251−0017)
         ホームページ http://inouedc.net

DATE: CATEGORY:未分類

選挙権がないので僭越とは思いましたが、道路問題は気にかかりますね。^^;
最近は飲酒運転も同乗者も逮捕されるので外出も減って、世の中不景気ですね。
僕も2ヶ月ぶりにガソリンを入れました。
少ないおこずかいですが、益々使い道がないです。^^;

そもそもの問題は、当時の田中角栄首相が道路を作れば土地代は2倍になるとか?
しかし、結局は地代の高騰は、デニーズの価格に反映されます。
ポイントは、決して値上がった高い土地を米ドルで米国人が買うわけないですから。^^;

それから、僕は北海道で運転した事がないです。九州ではレンタカーを運転しました。
自家用車はもっぱらゴルフや買い物で、精々100kmも走ったら身体が壊れます。

少ないガソリン税ですが、僕のお金で宮崎県の道路を作るのは、外国に作る為と
同じです。^^;

雑誌の立ち読みですが、有る教授曰く、60兆円もあれば米国全土、英国と3つくらいの
国の道路が出来る、しかも、日本の道路は薄皮饅頭で始終手入れが必要ですね。
英国の道路の耐用年数は50年、ドイツはそれ以上とか。

食事をして名目に合わないお金を支払う人は皆無です。
マンションしかり、改修工事を受益者負担ですから、名目があれば支払うのは当然です。
道路もしかり、道路建設費以前に、暫定税率では名目が立たないですね。
必要なら作るべきで単純な問題です。

そこで、問題は役人天国を許さないために、地方分権が必須ですね。
開かずの踏み切りを知っているのは地元民ですから。
最悪、自家用車は地方に、全国を走る運送業は国の管轄とか分ければ良いですね。

最近の発表で、日本の借金はGDBの150%とか。韓国で10%、米国でも50%
位です。
これ以上、役人天国を放置したら、未来の子孫が可愛そうですね。

品川周辺は、交通監視員とミニパトが競って駐車違反を取り締まってます。
それも、文句が言えない佐川急便とか納入トラックです。

日曜日の国道一号線はガラガラで4車線道路です。
そこでも、配達の生協の車が交通監視員の餌食に。

交通監視員のお蔭で環七や街道筋のラーメン屋さんが倒産続出。
僕は通りかかれば自分の車と言ったり、だいぶ助けましたよ。^^;

薬害エイズ裁判もやっと有罪に!
帝京の阿部教授は本当に悪ですね。ミドリ十字も731部隊の残党とか。

カトリックでは1960年代初頭にバチカン公会議があって、掟を分解しました。
2000年も経つと、あれ駄目、これ駄目、掟に整合性がなくなって窮屈になったのです。

税率も法律も哲学的に分解しないと、大変なことになりそうですね。
ここらで、役人に対抗できる政治家がでないと未来が危険です。
GDBの150%もの借金、誰が返すのだろうか?

車を買う度に、税金の種類の多さに面食らいます。取りやすいところから
取る!でしょうね。
僕の相棒には選挙に行ってもらいます。

皆様は道路問題や交通監視員をどのように思われますか?
(パーキングメータが一番美味しい商売かも)

頭の体操に如何でしょうか?

気になる記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080304-00000007-gen-ent

「国交省の官僚たちのエサになっている」、「政治は今こそ、支出の徹底し
 た情報公開を求め、追及すべきだ」と千葉大の新藤宗幸教授(行政学)。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008030390072655.html

DATE: CATEGORY:未分類

フランス料理に子牛のリードボーのソテーがあります。
飼育の仕方は、生後1ヶ月で母牛から離して、特殊な牛舎で育てます。
餌の時間以外、真っ暗闇です。
何故なら、リードボーはストレスに弱くて、すぐ萎縮して商品価値がなくなる
のです。
つまり重量が減るのです。

人もそうですが、一番重量変化の少ない臓器は心臓で、一番萎縮しやいの
がリードボーです。
その名は胸腺といって、胸の辺りにあります。

人で言えば、40歳で半減するデリケートな臓器です。

実は一番社会問題を引き起こす臓器であります。。
免疫の教育をする学校なんです。
胸腺が萎縮すると、敵である癌の成長を許したり子宮筋腫を許したり
、花粉症、アトピー、リウマチ、膠原病、自己疾患性の糖尿病などなど
敵味方を識別できないので、暴れまわって健康被害をもたらします。

胸腺が正常なら、CB型肝炎やエイズも怖くないです。
(Tキラー、Tサプレッサー、Tヘルパーなど、様々な働き教えます)

名古屋で再生医療学会が開催されてますが、21世紀は胸腺の再生した
者が癌や免疫不全系の勝利者です。
実は、萎縮し易い分、再生もしやすいです。

聖書でも子供を泣かすな! とありますが、ストレスは大敵です。
ジーゼルの排気ガスと相乗効果で胸腺をいじめています。

フォアグラしかり、フランス料理は美味しいけど怖いですね。^^;

皆様、医学の目利きになってくださいね。



DATE: CATEGORY:世間話

アフリカではお爺さんが亡くなると、博物館一つが消えたと言うそうです。

チラシ観覧が趣味の僕は毎日朝日新聞を見て、ついつい癌患者さん関連
を見てしまいます。
若い卵巣がんの方の訃報や、ガン治療に関して見てしまいます。
一流新聞でもこの程度かと、愕然とします。
全く、旧態依然とした無難な治療法(=有名病院)記事しかないですね。

最近落ち込んでいるのは、車を通じて知り合ったキャリア30年のベンツ
専門の職人さんの訃報です。
1年前、食道がんが発見され、僕も研究してきたすべてを無料で差し上げました。
食材なども、すべて丁重なお手紙とともに返却です。
僕も決してお金目当てではないです。食道がんは手術をすると死にます。

そして、彼のブログをついつい見てしまうのですが、お父さんも癌で50歳で
失ったとか。
結局不安が的中して、日本の言う「「標準的なガン治療」」 で外科手術、
そして、苦しい抗がん剤治療。
大体の外科医は手術前には副作用はいいません。
手術をすれば、すぐステーキでも天ぷらでも食べられますよ!と言う医師も
います。

婦人科系の癌で、子宮や卵巣をとったらホルモンバランスが狂って
強烈な更年期症状が出ますよ! と言う外科医も少ないでしょう。

結局、彼は、うどん一杯食べても2時間ダウンで、工場も閉鎖。

「「標準的な治療」」をすべて終わって、病院を出て、そこからが大変なんです。
中には騙された事を悟って、でも手遅れです。
彼も同じで、それから民間療法を探し回って、南方の甘いジュースや、
(高血糖は癌に禁忌です)
又、ねずみ講的な商品を絶賛してブログに書いたり。

そして、1年後、不吉な痛みが!

これが、最後で、ご家族が亡くなられた旨を書いていました。

麻布の素敵な写真家の方に美味しい白ワインを頂いたり、無名だけどフランスの
美味しいチョコを頂いたり。
久方に相棒が挨拶をしたら、食道がんの手術をしてしまった後の祭り。
1年後死亡。

外科医も1年後の姿は知っています。確信犯です。
外科、抗がん剤がすべてではないです。
新聞もこの程度です。

もし、天に全知全能の神がいたら、右往左往する人々を見て、胃を壊して
いるかもしれませんね ^^;

家長のシニアの皆様は情報を収集(できれば欧米)して、博物館になって下さい。

以上、今朝の新聞を見て!
業界の裏を沢山見ても、カキコはこれが限界です。−−;


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